朝までスッキリ寝れる体を手に入れませんか?

堺市北区・中百舌鳥駅から徒歩6分の「なかもず輝き美容整体院」です。当院で実際にあった施術のエピソードをご紹介します。同じように不眠症、自律神経の乱れでお悩みの方は、各症状の詳しい解説ページもあわせてご覧ください。
【眠れない・やる気が出ない】冬のどんより気分、実は「お腹」の冷えが原因かも?
「夜、色々と考え込んでしまって眠れない」 「朝起きた時から、なんとなく気分が晴れない」
寒さが厳しいこの時期、そんな「心の疲れ」を感じていませんか? 実はこれ、単なる気合や気持ちの問題ではなく、体からの切実なサインかもしれません。
メンタルと睡眠が乱れる「3つの身体的原因」
1.幸せホルモンが作られるのは「腸」
心を安定させ、深い眠りに誘うホルモン「セロトニン」の約9割は、実は腸で作られています。冬の寒さやストレスで腸内環境が悪化すると、このホルモンが不足し、不安感や不眠を招くのです。
2.自律神経の「夜スイッチ」が入らない
寒さで常に体に力が入っていると、自律神経が「緊張モード(交感神経)」のまま固定されます。お風呂に入っても、布団に入っても脳が休まらないのは、このスイッチが壊れているからです。
3.巻き肩・猫背による「脳の酸欠」
気分が落ち込むと、姿勢は自然と丸まります。すると肺が圧迫されて呼吸が浅くなり、脳へ送られる酸素が不足。これがさらなる気力の低下や、眠りの浅さを引き起こします。
当院のトータルアプローチ(外側×内側の改善)
【外側から】呼吸を広げる姿勢調整 ガチガチに固まった首・肩・背中を緩め、深い呼吸ができるように調整します。呼吸が深くなるだけで、脳の緊張がスッと解けていきます。
【内側から】お腹を温めて自律神経を整える お腹(内臓)へのアプローチで腸内環境を整え、内側から体温を上げます。腸が温まると幸せホルモンの分泌がスムーズになり、自然と「夜は眠り、昼は前向きに」というリズムが戻ってきます。
施術後の変化
「久しぶりに、朝までぐっすり眠れて体が軽い!」「体と一緒に、ガチガチだった心まで解けた気がする」 というお声をたくさんいただいております。
まずは一度、今の状態を相談してみませんか?
体が緩めば、心も必ず緩みます。今のあなたの不安やだるさ、まずは私たちに聞かせてください。 毎日を少しでも穏やかに過ごせるよう、一緒に一歩を踏み出しましょう。
この記事の監修者
柔道整復師(国家資格)/施術歴16年
得意な施術:整体・小顔・睡眠ケア・腸もみ・ダイエットサポート・産後ケア・赤ちゃんケア
なかもず輝き美容整体院(大阪府堺市北区百舌鳥梅町3-1-8/中百舌鳥駅から徒歩6分)










